PictTweetは手描き版Twitterクライアントアプリです。文章を書いて送信する行為が、絵や図(文字でもいいですね)を描いて送信という形に変わるだけで何だかTwitterの新しい可能性を感じます。
まずは例によって自分のTwitterアカウントを設定しましょう。アップロード先にはいくつかのサービスを選択出来ます(ひとまずTwitPictが有名かなと思います。先日はサーバーがダウンしてたので若干心配ですが…)。
描画画面ではペンサイズといろんなが選べる。虹色なんてものもあって、手軽に華やかな書き込みも可能なのは良いですね。
115円の有料版だと写真も取り込める(現時点では開発中。今後リリースされるようです)ので、写真に直接メモを書くといった使い方が出来て便利になりそう。
そして、付属のブラウザからTwitterページを見れるのですが、これがなかなか素晴らしくて画像が全て表示されています。
これがあるとリンク先にいちいち飛んでから内容をチェックしなくてもいいので、手間が省けます。
私はぐりぐりとお絵描き投稿してますが、手書き文字や写真にメモしたものなど様々な活用方法が出てきそう。
設定画面では、他にもいくつか便利なものがあります。私は全てONに。間違って削除してしまったりするのを防止してくれます。





